‘未分類’ カテゴリーのアーカイブ

来年

2010年9月3日 金曜日

私は、来年から葬儀会社で働くことになりました。働く前にあたって葬儀の知識を深めようと思いいろいろ調べてみているのですが、宗派や地域によって多少の違いがあるのはあらかじめ知っていましたが、細かなとこまで理解していませんでした。調べてみるとなかなか興味深い。

天台宗
 天台宗は伝教大師最澄(767~822)が宗祖で、その葬式には三種の儀式があります。『法華経』を読み、懺悔し、罪を滅し善を生かすものです。『阿弥陀経』を読み、極楽往生に導くもの。そして光明真言によって罪を滅するものです。何れの場合にも故人を仏の世界へ導く引導作法が行なわれています。
真言宗
 真言宗は空海(774~835)が開いた真言密教の教えで、この身のまま仏になる即身成仏を目指しています。宇宙の生命である大日如来に包まれている、弥勒菩薩の浄土である都率(とそつ)天に死者を送ることである。奥の院で入定した空海は、弥勒が地上に降りてくる時には力を合わせて人々を救済するといわれています。

今回は簡単に2つのことを調べましたが、宗派によって葬儀の考え方は様々です。もし今後葬儀などがある方は宗派だけは覚えて行ったほうがよいと思います。宗派によってお焼香の方法も違うので気をつけてください。

秋物が・・・

2010年8月6日 金曜日

先週くらいから秋物売り出しているお店があってちょっと今の状況とあってないような気がします。まぁファッションは先取りするものとか我慢するものとかよく言われるのでしかたがないのですが。それにしても早いだろう~と思う。

話は変わりますが、sohoというのをご存知でしょうか。sohoとは、スモール・オフィス[Small Office ]とホーム・オフィス[Home Office]のそれぞれの頭文字を取ったもので、小さな事務所スペースや自宅の一室などを事場とし、主にインターネットやパソコンなどを使って仕事をこなしている人たちの総称です。 

 特に女性が、子育てや高齢者の世話や介助などをしながらも、自宅で自分の技術や技能あるいは、才能を活かした働き方が選択出来るなど、一度結婚や子育てなどで職を離れ、ブランクに陥ったりすることもなく、社会参加が継続される労働手段として注目されています。とはいっても「内職」とは異なった意味で、業務の遂行責任や自身の精神上、あるいは健康上などの自己管理とともに仕事としての責任感が必要となってきます。

加えて、sohoを利用する場合に気をつけてほしいのは、ちゃんと「形に残る」契約を交わすことです。口約束で契約したために、報酬でトラブルが起きるといったことがありますので、メールや文書を利用して契約をしましょう。そのとき、見積もりもお忘れなく。

sohoはまだまだ伸びしろのある職業です。前にクリエイター職に就いていた人は一度sohoに手を伸ばしてみてはいかがでしょうか。

夏と花火とsohoと

2010年8月2日 月曜日

土曜日には隅田川などで花火大会が催され、夏!って感じが一層強まりましたね。浴衣姿の方もちらほら見かけました。今週も大きな花火大会があるので、是非足を運んではいかがでしょうか。

 話は変わりますが、sohoという言葉をご存知でしょうか?sohoとは、パソコンとネットワークを利用して、郊外の小さな事務所や自宅などを事業所とし活動する業務形態のこと、あるいは、そのような事業所のことで、主な対象者は独立したクリエイターの方です。sohoはインターネットの普及に伴って急速に広まりつつある業務形態で、都心に事務所を構えなくても、あるいは会社に出勤しなくても、取引先とのやりとりが可能であることや、事務所を構えることなく起業することが可能であることなどがメリットとなります。また、出退勤に生じる時間的・経済的ロスが省けるという利点もある。特に米国においては、すでにsohoは業務形態のひとつとして確立されているらしいです。

他面sohoでは、業務が何かと手軽になる一方で、直接に人と接する機会が減ることによる、業務管理やコミュニケーションの確立の困難というデメリットも抱えています。しかし、ちゃんとメール等で連絡を行えば特に問題はないと思います。それと業務を受ける前に見積もりもしっかりしておきましょう。あとでトラブルが起きないように。

sohoは現在のような不況下ではかなりの力を発揮できる仕事だと思います(別に不況下でなくても力は発揮できる)。ですので、独立したクリエイターの方はsohoという選択肢を考えてみてはいかがでしょうか。

自分のペースで仕事をするには

2010年7月29日 木曜日

いやぁ~熱帯夜が続いてエアコンなしでは寝られませぬな。ニュースでやっていましたが、寝ている間にも熱中症になるらしいです。高齢者の方はエアコンを使うのは贅沢という主張をいていますが、エアコン以外の体を冷やす処置をしないと熱中症になりますので注意したほうがよろしいかと。おじいちゃん、おばあちゃんにアドバイスしておきましょう。

こうも暑いとスーツ着て満員電車に揺られて会社に行くなんてだるくなりますよね。そんなときクリエイターの方にオススメなのが、sohoです。sohoとはSmall Office & Home Office workers  place の頭文字を取ったもので、自宅、もしくは小さなオフィスで仕事をする職務形態のことを指します。つまり、自宅にいながら仕事ができるということです。
sohoが多い業種としては、IT関係、設計関係、イラストレーター、写真家等のクリエイター系の事業者と言われています。
IT関係でなくともこうしたクリエイティブな業種は、パソコンをフル活用しインターネット環境で情報交換しながら仕事するというスタイルが共通ですから、中には、「情報通信機器を活用し、自宅または小規模なオフィスで事業を行なうこと」と定義している場合もあるようです。

sohoは仕事が選べるなどのメリットがありますが、収入が不安定といったデメリットもあります。でも、sohoは掛け持ちも可能ですから、じゃんじゃん仕事すれば、一定の収入は期待できると思います。そのときの見積もりはしっかりしておきましょう。

sohoは伸びしろのある職種なので是非一度試してみてはいかがでしょうか。

新しいこと

2010年7月26日 月曜日

最近何か新しいことに挑戦しようと思っているのですが、なかなか時間がとれない。orz机に向き合ってやるタイプだから空き時間にどうこうできないんだよね。やる気はあるんだけどな~。専門学校でも行きたい気分です。

外に出ると暑い毎日ですが自宅で仕事ができる仕事をご存知でしょうか。その名はsoho。主に独立しているクリエイター(いわゆるフリーランス)が対象となります。sohoとは小さな事務所や自宅を仕事場とし、情報通信ネットワークを駆使しながら事業を起こした個人事業主を主に指す言葉です。仕事は、助力を依頼している会社の仕事内容を自分で選び、その仕事を請け負うという形態になります。仕事を自分で選べるのはメリットだと思います。仕事が自宅でできるので女性の方に人気のようです。結婚して子供がいる主婦でも仕事ができ、収入を得られます。soho人口で大半を占めているのが女性ということが人気の表れではないでしょうか。

ただし、sohoは仕事の責任は全て自分となるなどプレッシャーがあります。しかし、sohoになっている方々は前にクリエイター職に就いていた人たちなのでかなりずぼらな人以外は大丈夫だと思います。見積もりもばっちりやでぇ~って人は尚良し。

sohoはまだまだ伸びしろのある職業です。前にクリエイター職に就いていた人は一度sohoに手を伸ばしてみてはいかがでしょうか。

個人で頑張る職場=soho

2010年7月22日 木曜日

毎日暑いですね。とうとうエアコンも除湿から冷房に切り替えました。除湿にしても部屋が暑くていられない状態になってたからね。そういえば最近麦茶のCMを見ませんね。麦茶のCMを見ると夏だな~って感じになるんだけど・・・。

話は変わりますが、みなさんはsohoを知っていますか。sohoは小さな事務所や自宅を仕事場とし、情報通信ネットワークを駆使しながら事業を起こした個人事業主を主に指しています。sohoのメリットは、煩わしい人間関係に悩ませられることがなく、働く時間も自分でスケジュール管理して働けるので自由です。それに自分が選択した仕事ができるということもメリットです。一方、デメリットとしましては、仕事の責任は全て自分になることや、労災もなく、報酬が安定しにくいなどの点です。仕事を請け負う形態の仕事であるため、これら仕方がないのかもしれませんが、仕事がまるで無いという状況よりはマシです。いろいろと見積もりをするのも忘れずに。

以上、sohoについて簡単に紹介いたしましたが、興味を持ったクリエイターの方は一度sohoを利用してはいかがでしょうか。sohoを体験して自分の経験値を上げて、社会に貢献しましょう。

sohoについて

2010年7月20日 火曜日

三連休どう過ごされたでしょうか。三連休中の気温は30度を超え、かなり暑かったですね。熱中症で倒れた方もいたと聞きます。これからも暑くなるので、こまめな水分補給などしてちゃんと体調管理をしておきましょう。

今回はsohoについて書きたいと思います。皆さんはsohoを知っていますか?sohoとはパソコンなどの情報通信機器を利用した、個人レベルの新しい就業形態のことです。簡単にいえば、インターネットで業務上のやり取りを行い、自宅を事務所として在宅勤務するE-ビジネスのことです。主に、クリエイター職の人が職場を辞めて、フリーランスになったときに利用されます。歴史的には、住所録作成などデータ入力の分野では企業のアウトソーシングが進み、sohoはそれを請け負うという形で発展してきました。その特徴は、注文や納品はE-mail上で打ち合わせをするなど、インターネットをフル活用することが挙げられます。開業コストが安いことから、sohoのベンチャービジネスが増加、それにつれて、仕事のあっせんをするsoho支援ビジネスも増えています。国内のsoho人口は100万人とも推計されており、特に育児や家事との両立が可能なことから女性のsohoが急増しており、全体の7割を占めるほどになっています。sohoはビジネスなので見積もりなどが必要になりますので、ちゃんと経験を積んでからフリーランスにならないと正しい判断ができません。

sohoのメリットは、仕事が自宅でできることや仕事を選べるということが挙げられ、デメリットとしては仕事の責任は自分が負わなければならないことや収入が安定しないということが挙げられます。請け負う形態の仕事なので収入が安定しないというのは仕方ありませんが、期限を守ってちゃんと仕事をすれば収入が得られますので特に問題はないかと思います。

この記事を読んでsohoに興味をもっていただけましたでしょうか?興味をもった方はリンクを貼っておきますので、そこから覗いてみてください。別に怪しいサイトに飛ぶとかではないので安心してください。

決断への迷い

2010年7月16日 金曜日

現在、債務整理を考えています。
そうは行っても、自分ではよく分からない部分があるので、鴻巣の債務整理事務所へ相談に行ってきました。
まず、債務整理には、自己破産、民事再生、任意整理、特定調停の四つがあることを聞きました。そして、自己破産以外は、借金額を圧縮することになり、その元になっているのが、過払い請求だそうです。概ね手続きが終了するまでに数か月程掛るそうですが、一旦依頼をすれば、その時点で返済金の請求ができなくなるとのことです。
わたしは、ほぼ年収程の借金があるので、第一の選択として、自己破産を勧められました。
なるほどと思いましたが、一つの事務所では不安だったので、久喜の債務整理事務所へも赴き、同じような説明を受けました。
鴻巣も久喜も、どちらも懇切丁寧な対応で、わたしとしては、どちらを選ぼうか迷っています。
けれども、こうして迷っている間も、借金が増えて行くので、できるだけ早く正式な依頼先を決定しようと思っています。

ハワイアンジュエリーの材質表記について

2010年7月16日 金曜日

何事にも気を付けるべきことがありますが、ハワイアンジュエリーにも、注意すべきことがあります。
ハワイアンジュエリーの表面には、材質表記がなされていますが、その表記を十分確認することが大事です。特に、大量生産においては、その点を踏まえるべきです。
伝統的なハワイアンジュエリーのおいては、基本が注文品のため、材質表記が当てにならないということが、あまり問題になりません。
しかし、最近のハワイアンジュエリーにおいては、大量生産品が出回り、材質表記が問題となっています。
たとえば、ゴールド18Kとなっていても、混合物が多く含まれている場合があります。
混合物が多いと、金属アレルギーを引き起こし、折角購入したものが無駄になる可能性もあります。
大量生産品は、ハワイのお土産物店で売られていますが、人件費を安くしようと、ハワイ以外の工場で作られた物です。
現在の産業構造のあり方から言えば、外国への発注も仕方ないことかもしれませんが、伝統的な販売方法を守ることも、大事なことにように思います。
もしハワイアンジュエリーを購入しようと思えば、個人的には、注文品で買うことをオススメします。

CFD取引、トレンドの種類を学習しよう!

2010年7月13日 火曜日

CFD取引をはじめ、投資において、今相場がどういったトレンドを形成しているのかを見極めるのは非常に重要になるのですが、
では相場にはどういった種類のトレンドがあるのでしょうか。

まずは、価格が上昇を続ける上昇トレンドがあります。

こちらは移動平均線やMACDなどの、いわゆるトレンド系のテクニカルチャートなどから分析することができますし、

また、経済指標の結果やその国や業種をとりまく経済状況などのファンダメンタルの要素からも判断することができるでしょう。

また逆に価格が下落を続ける下落トレンドもあります。

こちらも上昇トレンド同様、トレンド系のテクニカルチャートなどからのテクニカル分析が有効で、
それにファンダメンタル分析を加味して判断されるといいかもしれません。

さらには、狭いレンジの中で上昇と下落を細かく繰り返していく、もみあいトレンドもあります。
こちらは、市場参加者の売り買いが拮抗していることが多く、市場が迷っている状態であるともいえ、
相場の判断材料に乏しかったり、近く相場を大きく動かす重要な要素が待受けていて、様子見ムードが漂っているような際にもみ合いになることが多いようです。

このようなもみ合いトレンドの場合には、トレードすることが難しくなっており、またテクニカルチャートについてもトレンド系ではなく、RSIやストキャスティクスなど、逆張りに強いオシレーター系の方が有効であるとされています。

以上のように、トレンドには上昇トレンド、下落トレンド、もみ合いトレンドというものがあり、
トレードをするのであれば上昇、下落トレンドともに、一方向に進んでいるトレンドの方が容易とされています。

しかしCFDにおいて、あえて、もみ合いトレンドでトレードされる場合には、短い周期で上げ下げを繰り返すことになりますので、デイトレをはじめ、できるだけ短期のトレードに徹するのがいいでしょう。